貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねずみくんをつかまえて!
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ねずみくんをつかまえて!

作: みきすぐる
絵: 高畠 那生
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2010年05月
ISBN: 9784774611624

34ページ・B5変形判横

出版社からの紹介

友だちがほしいなあ、と泣いていたねずみくん。
じゃあ、ぼくと友だちになろうよ、と友情の証に風船をプレゼントしたわんたくん。
ところが体の小さなねずみくんは風船にさらわれて…。たいへん! 大事な友だちを助けなきゃ!!
わんたくんは、かえるさんや、うさぎさん、さるさん、きりんさんと協力して一生懸命ねずみくんを追いかけますが…。
あと少し! あと少しで届かない!このもどかしさがしかけで楽しく表現されています。
さあ さあ、この続きはめくった人のお楽しみ…。

ベストレビュー

あと少し・・・・

ねずみくんにお友達の証に渡した赤い風船が、ねずみくんと一緒に飛ばされてしまいます。さあ、大変です。わんたくんは、ねずみくんを助けようと必死で追いかけっこの大冒険の始まりです。わんたくんが、次々にお友達に声かけて助けてもらおうとしますが、どんどん風船とねずみくんが風に流されていってしまいます。読んでいる方も夢中になって力がはいってしまいます。みんなが力を合わせて、しかけになっている場面は、「あ、あ、あ・・・」「あ!」どうなっちゃったか、やっぱり知りたいですよねぇ・・・・・・ラストの、「もう、僕たち、友達だよね」が最高の言葉でしたよ。最後まで絶対諦めないですよ!
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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