ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
ジム・ボタンがやってきた
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ジム・ボタンがやってきた

作: ミヒャエル・エンデ
出版社: 長崎出版

本体価格: ¥1,300 +税

「ジム・ボタンがやってきた」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

たった4人だけが暮らす小さな島国、フクラム国に不思議な小包が届いて、国中が大騒ぎに…。ジム・ボタンとの出会いの物語。

ジム・ボタンがやってきた

ベストレビュー

幸せに!

ジム・ボタンはお話が大好きなのは、ナー二おばさんに本当のおかあさんのように可愛がられたからだと思います。ジム・ボタンが小さな国、
フクラム国に郵便船で送られてきたのがとても不思議で、宛名もはっきりしてないし、住所も不明で、なんで小包の中身が赤ん坊なんだと怒りさえ感じます。赤ちゃんが生きていたからよかったものの、死んでしま
っていたらと思うとやっぱり怒れます。王様と、住人がたったの3人し
かいない国で、親切でお人よしの人ばかりでよかったのだけれど・・・
ジム・ボタンも可愛がられて自分の子のように育てられてよかったと思いました。贈り主は、よほどの事情があったのだと思いたいです。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

ミヒャエル・エンデさんのその他の作品

はだかのサイ / ジム・ボタンと13人の海賊 / ジム・ボタンの機関車大旅行 / ジム・ボタンのたびだち / 影の縫製機 / 哲学するゾウ フィレモンシワシワ



『キッズペディア 地球館 生命の星のひみつ』 編集者 秋窪俊郎さんインタビュー

ジム・ボタンがやってきた

みんなの声(2人)

絵本の評価(3.67

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット