貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
いっしょにあそぼ あかあかくろくろ
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いっしょにあそぼ あかあかくろくろ

  • 絵本
絵: かしわら あきお
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2010年06月
ISBN: 9784052033025

175×175mm・24頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

0歳の赤ちゃんがよく見える「黒・白・赤」を中心にした人気シリーズの新刊!
前作「しましまぐるぐる」が大人気の柏原晃夫さんの絵で。赤い丸、赤いりんご、
黒いながぐつ、白いねこ、さらに穴あきしかけに、今回も赤ちゃんがくぎづけに!2冊同時発売。

ベストレビュー

初めて息子が興味を示した絵本

息子が5か月の時に初めて買ってあげた絵本です。
本屋に行って色々絵本を見せてみましたが、興味をなかなか示さず。
友人に勧めてもらったのがこの本でした。
絵本を息子に見せると手を伸ばし、ページをめくってあげると声を出して喜びました。
色のコントラストがはっきりしていて赤ちゃんの興味を引くようです。
一度読んであげると、もっと読んで欲しいというリアクションをされて3回は読んであげていました。1歳を過ぎた今でも大好きで、「あーうー」と何か話しながら一人でよんだりしています。
何でも噛んでしまう息子には、本がしっかりしていて丈夫な点も高ポイントでした。
(うりぼーさん 30代・ママ )

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