だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
がたんごとん がたんごとん ざぶんざぶん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

がたんごとん がたんごとん ざぶんざぶん

  • 絵本
作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

「がたんごとん がたんごとん ざぶんざぶん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年05月10日
ISBN: 9784834027136

0才から
18×19cm 20ページ
2010年8月月刊こどものとも

出版社からの紹介

「がたんごとん」と走ってくる小さな汽車に「のせてくださーい」といって乗りこむのは、
アイスクリームとスプーン、麦わら帽子とビーチボールなど、夏にちなんだものばかり。
「ざぶんざぶん」と音が聞こえてきて、降り立ったのは……。
赤ちゃん絵本の定番、『がたんごとん がたんごとん』の続編が、実に23年ぶりに登場しました。
海の鮮やかなブルーが加わって、夏らしくさわやかな1冊となりました。

ベストレビュー

海辺の「がたんごとん」

「がたんごとん」の響きには、安心感や楽しさやいろんな思いがこもっているような気がします。
誰もが子どもに「がたんごとん」を口ずさんだことがあるのではないでしょうか。
これに「ざぶんざぶん」が加わると、リズムだけで海辺の風景を想像することができます。
そこにいろんなお客さんを登場させて、安西水丸さんの絵本は音だけでも楽しめる絵本ですが、音があるから良いのですね。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


安西 水丸さんのその他の作品

ふりかえりおじさん / 1年生からよめる日本の名作絵どうわ (1) 赤いろうそくと人魚 / ぞうのふうせんやさん / おさるのケーキやさん / はるのどきどきマジック! / おばけのアイスクリームやさん



『誰も知らない世界のことわざ』翻訳者・前田まゆみさんインタビュー

がたんごとん がたんごとん ざぶんざぶん

みんなの声(59人)

絵本の評価(4.45

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ

その他の方の声 1人

その他の方の声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット