宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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うみべのいちにち
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うみべのいちにち

  • 絵本
作: ナタリー・テュアル
絵: イリヤ・グリーン
訳: とき ありえ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

貝拾い、砂の城、波遊び。美しい夏の思い出
ビュルとボブ、兄と妹が海辺でお城を作ります。砂をこね、水を流して、貝殻で飾り……。きらきらかがやく夏の一日をそのままとじこめたような絵本。

ベストレビュー

おうちに帰っていくところが好き

レオ(兄)とロラ(妹)の二人が浜辺でいちにちお城を作って遊んでいる姿が、ゆったりと描かれています。
甘えん坊でちょぴりわがままな妹をうまく言いくるめ(?)ながら、レオは素敵な砂のお城を作っていきます。
もちろん、ロラもちゃんとおてつだいしますよ。
その二人の姿がほほえましいです。
パットワークに使う図案のような模様の浜辺の姿が個性的だと感じました。
兄より心に残ったのは、荷車に乗った二人をお父さんとお母さんがおうちへと連れて帰っていく最後のシーンです。
夕暮れなのもあり、人物や家が影絵のようになっているのですが、そこがとても素敵でした。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子23歳、女の子18歳)

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うみべのいちにち

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