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目で見る化学 111種の元素をさぐる
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目で見る化学 111種の元素をさぐる

作: ロバート・ウィンストン
訳: 相良 倫子
出版社: さ・え・ら書房

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本体価格: ¥2,800 +税

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作品情報

発行日: 2008年07月
ISBN: 9784378041179

小学校高学年から大人まで
A4

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出版社からの紹介

犬も人間も太陽も、あらゆる物質は元素でできている。身近な物質がどんな元素でできているのか、それぞれの元素がどのような性質をもっているのか、どのように発見され、どう役立っているのかをビジュアル解説する。

ベストレビュー

充実した内容です

「目で見る」シリーズの1冊です。
図書館で見つけて、最初は科学系の本が好きな息子のために。。と思って開いてみると、あまりにも高度な内容にびっくり。これは息子にはまだ早すぎる・・・。
でもとても面白そうなので自分のために借りてみました。

この本では、「元素」についての知識が幅広く得られます。
まずは、元素が発見されるに至るまでの歴史。
なんと最初は紀元前、古代ギリシャにまでさかのぼるんですね。
そして中世の錬金術を経て、科学の時代へ至るわけです。
学生の頃に習った、元素周期表。(懐かしい・・・)
周期表が19世紀半ばにはもう作られていたとは知りませんでした。

元素はどうやってこの宇宙にうまれたのか。
それぞれの元素の性質、どうやって利用されているのか。
イラスト、写真を豊富に使って、とても楽しく説明されています。
耳馴染みのない元素が、こんなに身近なものに利用されていたり、含まれているなんて!!
巻末には、全111元素についての解説までついています。

学生の頃にこの本を読んでいたら、もっと化学が好きになっていたかも!?
小学校高学年から〜、となっていますが、中学生あるいは高校生くらいでしっかり理解できる内容ではないかと思います。
(あんれいさん 40代・ママ 男の子6歳)

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「現実の大図鑑」シリーズ 編集者 小島卓さん

目で見る化学 111種の元素をさぐる

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