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講談社 青い鳥文庫 道は生きている
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講談社 青い鳥文庫 道は生きている

作: 富山和子
絵: 津田 光郎 金子 之
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥530 +税

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作品情報

発行日: 1984年05月
ISBN: 9784061471382

新書判 206ページ

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出版社からの紹介

道のなりたちをたどりながら、並木の道、石の道、絹の道、塩の道などのもつふしぎなはたらき、道を通して脈々と流れる歴史のもつ重い意味を考えさせてくれます。また、歴史をしらべてみることのすばらしさ、ゆたかさを教えてくれます。“生きた社会科”のための副読本。

ベストレビュー

道という視点

『川は生きている』の続編。
道という視点が新鮮でした。
そう、人間が自然と共存していた証ですね。
道を考察することで、昔の人々が浮かび上がってくるのが見事です。
もちろん、川や森との関わりも大切です。
地名のウンチクも、面白いです。
「木津」って、木材の港という意味なんですね。
最後には車社会についても言及しています。
道への関心が広がると思います。
(レイラさん 50代・ママ 男の子22歳、男の子20歳)

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