くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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おでんさむらい ひやしおでんのまき
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おでんさむらい ひやしおでんのまき

  • 絵本
作: 内田 麟太郎
絵: 西村 繁男
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

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発行日: 2010年06月
ISBN: 9784774317427

幼児から小学低学年
たて26.7cm×よこ21.7cm
A4変型 32ページ

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出版社からの紹介

うだるような暑さの江戸の町。あまりの暑さに、ひらた・おでんとお供のかぶへいも口げんか。
でも、けんかしている場合ではありません。お江戸の玄関口、大橋の向こうから燃え盛る火の車がやってきます。あれが橋を渡ったら、お江戸は火の海。どうするおでんさむらい!
強力な助っ人、かさおばけくんに、かっぱの火消しも加わって、一致団結、悪者阿退治。

個性的な文章のリズムと、胸のすく展開で、読者の心をとらえてはなさない内田麟太郎さん。優しい筆使いと、細部まで描きこまれた絵で、多くのファンをもつ西村繁男さん。人気のコンビがおくる、創作時代劇絵本「おでんさむらい」シリーズの第4弾。声に出して、読んでいただきたい一冊です。

ベストレビュー

VS妖怪火の車

このお話は、おでんさむらいが冷やしおでんを使って妖怪火の車を退治するお話でした。昔助けたから傘お化けも手を貸してくれて妖怪を倒す姿がうちの子はとっても面白いって言っていました。見た目が強そうじゃないのに強い所が私的にウケました(笑)
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子7歳)

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