くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
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作品情報

発行日: 2002年10月
ISBN: 9784083140198

B6判 208ページ

出版社からの紹介

「鬼の首をとったよう」「とどのつまり」など、日本語を楽しく豊かにしてくれる188の慣用句を、ちびまる子ちゃんの4コマまんがや語源解説を交えて紹介。言葉の世界が活き活きと広がります。 慣用句新聞入り

ベストレビュー

親子で勉強になる

聞いたことはあるけど、きちんとした意味を理解していないことの多い慣用句。
子供に教える私も自信がなく、子供が興味を持ち始めていたので自ら進んで読めるようにこの本を買いました。

結果は時間があればいつでも読んでいます。買って大正解でした。
でも、予想していたようにメインはマンガばかりを読んでいます。
そんなときは同じページを一緒に読んで、
「こんな意味なんだね〜」と一緒に話すとマンガ以外のところにも話を広げて会話が弾みます。

私も知らなかった使い方があって、役立っています。
もっといろんなシリーズ読みたいです。
(こんたこさん 40代・ママ 男の子9歳)

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