貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
いなばのしろうさぎ
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いなばのしろうさぎ

  • 絵本
作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2010年07月
ISBN: 9784323037240

幼児
28.6×22.6cm 32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

人気シリーズ待望の第14弾!
1ぴき、2ひき、3びき・・・・・・ぴょん、ぴょん、ぴょん!
うさぎはぶじにサメの背中を渡りきれるのでしょうか?

サメをだまして一列に並ばせ、海を渡ろうとした白うさぎ。だまされたことを知ったサメは、怒ってうさぎの皮をはがしてしまいます。そこへ通りかかった心優しい神様に助けられ、うさぎは心から反省するのです。

ベストレビュー

わかりやすい

よく知るお話ですが、神話だとは思っていませんでした。
神様が出てくるんだから、神話だよねぇ(^-^;

因幡の白兎の絵本はいくつかありますが
いちばんわかりやすい言葉で書かれているように感じました。
いもとようこさんの柔らかいタッチのウサギがかわいらしく
純粋に「なおってよかったね。もうだますようなことしたらあかんよ」という気持ちになります。
(やこちんさん 40代・ママ 女の子12歳)

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いなばのしろうさぎ

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