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荒野のマーくん その受難
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荒野のマーくん その受難

絵: やまだ ないと
著: 花形 みつる
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2006年03月
ISBN: 9784036460304

小学上級から
四六判 208ページ

出版社からの紹介

ハッピーな日常に退屈していたマーくんに降りかかる、信じられないような災難はまだ始まりにすぎなかった。マーくんの受難日記。

ベストレビュー

本当に受難だなー

両親と小学生のマーくん。
ある日、パパの娘を名乗るお姉さんが現れ、ママは一人で実家へ帰ってしまいます。
パパは娘の存在については「わかんない」。
パパは今までママに頼りすぎていたから、自分でがんばってみる!と相談もなしに会社をやめてしまい、自分に合った仕事探しを始めます…。
本人は無自覚なのかもしれませんが、今度はマーくんにけっこう頼ってしまっています。
夫婦間のことは他者にはわかりませんが、それはちょっとズレているのでは…?マーくんも言っていますが、まずは娘さん(?)のことをはっきりさせましょうよ。
いろいろあって、普通に食事することにも困ってしまうマーくん…。
タイトル通りマーくん受難です。
両親もっとしっかりマーくんを見てあげて!って思ってしまいました。
小学生にそんなに背負わせないで。マーくんのことは両親が一番知っているのでは…?
保護者もお金も大切ですね。
マーくんのお姉さん(?)のお話は今巻では正直全然でした。次巻でさすがに動きがあるのでしょうが…??
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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