貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おばけがぞろぞろ
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おばけがぞろぞろ

  • 絵本
作・絵: ささき まき
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1994年06月
ISBN: 9784834001990

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出版社からの紹介

びろーんと木のうろから出てきたのは、ぞぞまるちゃん。ごみかんの中からは、おろむか君。ぞんびえ君は消火器からにゅーう。愉快なおばけが次々とび出して、さて誰を誘いにいくのかな?

おばけがぞろぞろ

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【田中パパ】
でてくるでてくる。色んなところから、ぞろぞろと。
とにかく現れかたが面白い。おばけの名前が更に面白い。
「ぞんびえくん」「おろむかくん」「ぞぞまるちゃん」「おびるべちゃん」…作者の頭の中を覗いてみたくなるようなヘンな名前だ。みんなコワイけど、ファンキーなおばけたちなんだ。妙にウケて、何度も何度も繰り返し読んだけど、ボク自身も全く飽きることがなかった不思議な絵本。
読み終わった後「だから、なんなの?」って聞いちゃだめだよ。読んでる時間そのものがこの絵本とコドモを繋いでいるわけだから。

ベストレビュー

題名のとおり・・・

この絵本は、題名のとおり、おばけが
ぞろぞろとでてきます!!
でもなんだか、かわいらしくて、不思議な姿の
おばけばかりで、笑っちゃうんです♪
姿だけではなく、名前も、とってもおもしろいん
ですよ!!
こんなおばけなら、実際に会ってみたいと思って
しまった絵本でした♪
(スケボウさん 30代・ママ )

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