貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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植物のふしぎ
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植物のふしぎ

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作品情報

発行日: 2010年04月
ISBN: 9784569780443

A5判上製

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出版社からの紹介

「むずかしい」「とっつきにくい」など、理科に苦手意識をもつ子どもたちに、身近な科学のおもしろさ、ふしぎさを、楽しく知ってもらうための「科学のおはなし」シリーズ。

 植物は、動くことができないため、鳥や虫などに花粉を運んでもらい、暑さ、寒さに耐えるからだを備え、生き抜く力を身につけてきました。本書では、そんな植物のはたらきやしくみなどを、豊富なイラストとともに紹介しています。子どものたちの素朴な疑問に答え、好奇心を刺激する一冊です。

 モミジやイチョウの葉は、なぜ秋になると色づくの? ヒマワリの花は、太陽の動きに合わせて回るって本当? サボテンには、なぜ葉が生えないの? 屋久杉は、なぜ何千年も生きられるの? 青いバナナを早く熟させるには、どうしたらいいの? 虫を食べる植物がいるって本当? タケの成長は、どうして速いの? どうして木の幹に年輪ができるの? アサガオのつるは、なぜのびるの? ほか

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