庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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森の絵本
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森の絵本

  • 絵本
作: 長田 弘
絵: 荒井 良二
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1999年08月
ISBN: 9784061322370

出版社からの紹介

あなたのいちばんたいせつなものをさがしにゆきませんか?

「森へ ゆこう」
その声は いいました。
「いちばん だいじなものが 森のなかに ある。
きみの いちばん たいせつなものが そこに ある」――本文より

ほんとうに大切なものについて考える絵本。きみのだいじなものって何?それはたとえば水のかがやき、花のいろ――。ともすれば忘れがちな大切なものだいじなものを、いっしょにさがしてみませんか……?

ベストレビュー

森へ行こう。

子どもにはちょっと難しいかな?と思って読みましたが、
4才の息子がしばらく毎晩「これ読んで!」と持ってきました。

絵がきれいだからか、言葉に魅力を感じるからか、
何が良かったのか、あえて聞くことはしませんでした。
できるだけ読後に余韻を残した方がいいように思います。

4才で読んでもらった時、14才で読んだ時、
そして24才で読んだ時・・・それぞれにどう感じるのか。
長く長く手元において欲しい絵本です。
子どもには確かに難しいかもしれませんが、
どうか決めつけずに、折をみて読んであげて欲しいと思います。
もちろん大人の癒しにもおすすめです。

そして、親子でいつか、森を歩いてみませんか?
(たんたくんさん 30代・ママ 男の子4歳、女の子3歳)

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