となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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ぼくのからだここなあに おふろでおぼえる
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ぼくのからだここなあに おふろでおぼえる

  • 絵本
作・絵: はた こうしろう
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥880 +税

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作品情報

発行日: 2002年05月
ISBN: 9784591072196

対象年齢:幼児向

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

クーとマーがパパとおふろに入ります。おなかをゴシゴシ・・・ からだの各部のなまえをお話でおぼえる絵本。

ベストレビュー

おふろに入って、覚えましょ!

この、クーとマーのシリーズは、本当にいいですね!前にも「このいろなあに」で書きましたが、日本人の感覚とは思えない配色の明るさがあります。そこがすごく楽しくっていい!!
今回のお話は、お父さんと一緒におふろに入った、クマの子クーとマーが、お父さんの身体を洗ってあげながら、身体の名称を言っていく内容になっています。
ここで、素晴らしいと思うのは、ただ言うだけではなくて、耳は優しく洗おうとか、爪は手だけじゃなくて、足にもあるとか、読む事で改めて、幼児の心に訴えてくるものがある所です。
日頃家を留守にしがちなお父さんとこの絵本を読んで、その後でお父さんと一緒におふろに入って、クーとマーみたいに楽しく(身体の名称を)覚えられるといいですね。
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

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ぼくのからだここなあに おふろでおぼえる

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