貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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いまむかしえほん(4) したきりすずめ
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いまむかしえほん(4) したきりすずめ

  • 絵本
作: 広松 由希子
絵: ささめや ゆき
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

在庫あり

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2010年08月
ISBN: 9784265080045

3才向け
A4変型判 28.0×21.0 32頁

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出版社からの紹介

おじいさんがかわいがっていた雀の子を、おばあさんがうそをついたと怒って舌を切ってしまいました。おじいさんは飛んでいった雀をさがして、すずめのお宿にでかけました。

したきりすずめ

ベストレビュー

したきりすずめ

私も何となくしか覚えていなかったので、子供と一緒に読み返しました。
スズメは嘘をついたから、舌を切られたのですね!
その部分をすっかり忘れていたので、「舌を切られたのも、仕方なかったんだ」と、思いましたが、子供にとっては、舌を切るということが衝撃的だったようです。
「はっ」と口に手をあてて驚いていましたし、気持ちはおじいさんやスズメ寄りになっていたと思います。
(なしなしなしさん 30代・ママ 女の子6歳、女の子2歳)

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いまむかしえほん(4) したきりすずめ

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