くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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おーいぴいたらびいたあそぼうよ
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おーいぴいたらびいたあそぼうよ

作・絵: 竹内 通雅
出版社: 架空社

本体価格: ¥1,250 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

春夏秋冬

「おーい はるだよ あそぼうよ」「おーい なつだよ あそぼうよ」

「おーい あきだよ あそぼうよ」「おーい ふゆだよ あそぼうよ」

の4編と、ちょっぴりおまけの、「おーい まだ あるよ」で構成され

てます。

春夏秋冬の遊びと言葉遊び絵本です。こぐまのびいたは、人に言われた

言葉を気にしていじけるところがちょっと気になってしまいます。

でも、いじけたびーたを助ける仲間がいてお友達に恵まれて羨ましくな

ります。


「ぴいたら びいた 

 ぴいたら びいた   

 ぐるぐる まわって  

 ぐうたら してたら  

 おやおや   

 ひゃくねん すぎちゃったぁ!!」

なんて暢気に人生が過ぎていくのもいいかなあって思いました。

谷あり山ありの人生は、神様がこの人ならきっと乗り越えると思った人

に与えられた試練なんだと受け止めていきたいと思っています。

人と比べても仕方ないので、今の自分が一番幸せなんだと思って暮らし

たいと思っています。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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主役は、はたらく車。たのしい刺激がつまったしかけ絵本

おーいぴいたらびいたあそぼうよ

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