貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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星と宇宙のふしぎ109 −プラネタリウム解説員が答える天文のなぜ
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星と宇宙のふしぎ109 −プラネタリウム解説員が答える天文のなぜ

作: 永田 美絵
写真: 八板 康麿
監修: 村山 定男
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2010年11月
ISBN: 9784035278900

小学校中学年から
22cm×16cm・128ページ

出版社からの紹介

プラネタリウム解説員、NHKラジオ「夏休み子ども科学電話相談」の回答者の著者が、
天文の109個の疑問に、美しい写真を使って回答します。 

星と宇宙のふしぎ109 −プラネタリウム解説員が答える天文のなぜ

ベストレビュー

宇宙が身近になった気分

5歳の娘に「どうしてオーロラはでるの?」と
聞かれ満足に答えられずこの本を手にしました。

写真や絵が多く、丁寧に解説されているので
とても分かり易かったです。

太陽が燃えていると説明しても、お天道様をみて
「燃えてるようには見えないよ」と言ったことも
あったのですが、太陽が燃えているかの有名な
写真もあり、しっかり燃えている事を説明できました。

太陽の大きさは地球の「○○万倍」ある
(数字忘れてすみません、苦笑)とあっても「万?」
万の位を計ることも子供は出来ないと思うのですが
大きな太陽の隣に粒の様な沢山の地球を描くことで
太陽の大きさ教えてくれ、子供はそれを驚きを持って
納得していました。

太陽ばかりでなく、日食や、流れ星など、
子供の宇宙のどうしてを分かり易く、教えてくれました。
親の私も読んでいてとても楽しかったです。
(かわゆいゆいさん 40代・ママ 女の子5歳)

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