くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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こねこのタケシ 南極大ぼうけん
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こねこのタケシ 南極大ぼうけん

  • 絵本
作: 阿見 みどり
絵: わたなべあきお
出版社: 銀の鈴社

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本体価格: ¥1,500 +税

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第一次南極越冬隊員たちのアイドル猫タケシ。タロ・ジロと一緒に南極へ行ったこねこのタケシの実話絵本!

こねこのタケシ 南極大ぼうけん

ベストレビュー

南極に行った子猫

昭和32年の第一次南極観測越冬隊で、残された15頭の犬のうちタローとジローの2匹が生き残っていた話は有名です。 
しかしその南極へは犬のほかに二羽のカナリアと一匹の子猫が宗谷に乗って行ったことは、あまり語られていません。
これはその子猫のお話です。
図書館で見かけ、興味があったので私が個人的に借りて読みました。物語の終わりに当時の写真や記事がのっており、大変興味深い内容でした。大き目のお子さん向きです。
(ななみやさん 20代・ママ 女の子2歳)

この作品を紹介しているサイトを見る >>> ユウchan「こねこのタケシ 南極大ぼうけん」

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