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かこさとし からだの本 (6) てとてとゆびと
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かこさとし からだの本 (6) てとてとゆびと

  • 絵本
作・絵: かこ さとし
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 1977年07月
ISBN: 9784494009268

22.6×19.8cm
32頁

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ベストレビュー

意外な内容でしたがヨカッタ!

「てとてとゆびと」という題名からは意外な、
人類の進化のお話。

私たち人類の祖先が最初は四足で歩いていたこと。
二足歩行になり、手と指を使い、
刀をつくり、土器をつくり、
道具を作ってきたこと。

手と指を使えるようになるとともに、
脳も比例して大きくなり、
いろんなことができるようになったこと。

とっても分かりやすく描かれています。

私がかこさとしさんの絵本で気に入っているのは、
読者の子供たちに問いかけ、
語りかけて、絵本が進んでいくところ。

子供も一生懸命考えるし、理解しようとするし、
作者と、読み聞かせる親と、子供が一体となる手ごたえが
とっても伝わってきます。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子0歳)

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かこさとし からだの本 (6) てとてとゆびと

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