なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
グッチーさん 50代・その他の方

幼児におすすめ
5歳くらいの子におすすめだと思います。…
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
プーさんの森にかえる
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

プーさんの森にかえる

作: デイヴィッド・ベネディクタス
絵: マーク・バージェス
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,600 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2010年10月
ISBN: 9784092905436

4−6/272頁

出版社からの紹介

ISBNコード 9784092905436
判型/頁 4−6/272頁
定価 1,680円(税込)
発売日 2010/10/06

世代をこえて読みつがれてきた宝物のような物語
「また遊びに来るよ。だからぼくのこと忘れないって、約束しておくれ」そういって、クリストファー・ロビンは、森からいなくなりました。あれから、80年あまりが経ち、森では「クリストファー・ロビンがかえってくるんだって!」そんな噂が聞こえてきました。プーをはじめとして、ティガーにウサギに、フクロウ、イーオー……森の仲間たちが、クリストファー・ロビンを迎える「お帰りなさいパーティー」をしようと計画します。
『クマのプーさん』がイギリスで出版されたのは、1926年。それ以来、全世界中に翻訳されており、世界中の読者に愛され親しまれています。プーさんは、世界一有名なクマといえるでしょう。
そして、昨年の10月に、クマのプーさんの正当な続編『プーさんの森にかえる』が世界中で発売され、大いに話題になりました。ついに日本での出版となりました。
ハチミツが大好物で、ちょっとのんびり屋のクマのプーさん。ウサギが古井戸から水を発見した話、物知りのフクロウが作家になろうとした話、みんなでクリケットをした話……、ゆかいな仲間たちが,またまた楽しいお話しを繰り広げます。

<編集者からのおすすめ情報>
ディズニーのプーさんで育った若者も、プーさんと初めて出会う子どもたちも、世代をこえて、プーさんの新しい魅力の虜になることうけあいです。
『クマのプーさん』の作者、A.A.ミルンとE.H.シェパードは他界していますが、その遺族によって、クマのプーさんの世界は、守られてきました。今回の続編は、この遺族が認める正当なクマのプーさんの新作となります。
イラストは、シェパードのキャラクターデザインを踏襲しているのは、当然のことですが、お話しも、ミルンの世界観を発展させて書かれています。ですので、前作品からのプーさんファンの人たちも満足のいく作品となっています。



プーさんの森にかえる

プーさんの森にかえる

プーさんの森にかえる

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


マーク・バージェスさんのその他の作品

かばくんのたからさがし



楽しく手品を覚えて世界一のマジシャンを目指そう!

プーさんの森にかえる

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット