おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
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決定版 心をそだてる 松谷みよ子の日本の神話
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決定版 心をそだてる 松谷みよ子の日本の神話

作: 松谷 みよ子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010/10/20
ISBN: 9784062165242

読み聞かせ:3歳から ひとり読み:6歳から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

遠いはるかな昔から人々が語り継いできた日本の神話。
古事記や日本書紀、風土記などに記された神話には、日本人の心の原風景があります!
小学校1・2年生の教科書にも掲載される「ヤマタノオロチ」「因幡の白うさぎ」ほか、この1冊で日本の神話のおもだったお話がすべて読める決定版です。

●松谷みよ子の美しい文章で、昔話を読むように楽しめる
●美しい挿絵がふんだんに入り、絵本のように読みやすい
●豊富な図版、解説で大人にもわかりやすい。

ベストレビュー

読み応えあり

4年生の息子が全く日本の神話を知らずにいることに驚き、本屋で見つけたこの本を早速購入してみました。いなばのしろうさぎ も、天の岩戸 も 何も知らない!
昔話は意識して絵本の時代から与えていたけれど、神話は意外と盲点でした。一般常識としても知っているべきだし、日本の文化の原点ですよね。
この本は、そのお話の舞台や地名の解説などが一話ごとに載っており、日本地理を学ぶ4年生には興味をそそる内容だったようです。1年生の娘といっしょに読み聞かせを聞いていた息子ですが、あと自分で読み始めて 面白い!と言っておりました。
神様のお名前が難しいぐらいで文章も読み易く、良い本に巡り合えたと思いますが、難を言えばちょっとお値段は高かった。内容の充実ぶりから言えば納得はいっているのですが。。
(ふうちんさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子5歳、男の子2歳)

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