貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こねこねこ
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こねこねこ

作・絵: きむら よしお
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2010年12月

2才〜4才向き
ページ数: 24 サイズ: 21X20cm こどものとも年少版 2010年12月号

出版社からの紹介

部屋のすみっこの棚から、こねこがとりだしたのは、小麦粉の袋。それに牛乳やバター、イーストも。材料をまぜて、“こねこ こねこね”。そこに仲間のこねこも加わって、“こねこね こねこね”。一休みする間にふくらんだのを、ちぎって、まるめてレンジに入れたら……。“こねこ こねこね こねこね こねこ”と、まるで早口言葉のような絵本です。

ベストレビュー

こねこねしたら何できる?

こねこねしたら何が出来るんだろう。
絵の右上で黙っているものは何だろう。
言葉の響きが楽しくて、期待にわくわくする絵本です。
出来上がったパンがまたかわいくて、ほっこりしました。
わかりやすい絵もこの絵本にはピッタリ。
何だか心に残りました。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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