貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
2018年の絵本キャラクターカレンダー大集合!「ぐりとぐら」「バムとケロ」「はらぺこあおむし」ほか
講談社青い鳥文庫 いちご(1)
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講談社青い鳥文庫 いちご(1)

著者: 倉橋燿子
画家: さべあ のま
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥580 +税

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作品情報

発行日: 1994年10月
ISBN: 9784061484047

新書判/236ページ

出版社からの紹介

いちごは、小学5年生、アトピーになやんでいる女の子。お父さんの仕事のため、東京から信州の山のなかに一家で引っ越してきました。都会での生活からは想像もつかない大自然のなかの毎日は、いちごにとってはじめてのことばかり。ここだったら、アトピーもよくなりそう……。「いちご」シリーズの第1作。


ベストレビュー

純粋な女の子

アトピーで顔がブツブツだらけになり、イチゴとあだ名をつけられた女の子が前向きに成長するお話。

いじめられて、後ろ向きになっても頑張ったり、シリーズが進むと恋のお話になったり。
同世代の子はとても共感できるんじゃないかなと思いますが、大人が読んでも感動します。
息子にどうだろう?とためしに読んだ作品でしたが、私の方が夢中になってしまい、次々と読み進めていきました。

でも、残念ながら、息子はまだ興味がないようで、手にとってはいないです。
いつかは!!
(ヤキングさん 30代・ママ 男の子11歳、女の子5歳)

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講談社青い鳥文庫 いちご(1)

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