だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
ぼくはぼくのえをかくよ
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ぼくはぼくのえをかくよ

  • 絵本
作・絵: 荒井 良二
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2010年10月
ISBN: 9784052033445

幼児〜小学生(低学年)
A4変型 32頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

「ぼくはせんをひいてみた」。線は水平線になり、そこから空、海、大地が生まれる。荒井良二がライブ感覚で描き出す新世界。その中をぐいぐいと進む物語は、時に一休みしながら、どこまで続いていくのか? リンドグレン賞受賞作家が見せる新境地の絵本。

ベストレビュー

想像が絵になっていく

一本の長い黒い線。
海に見えたり空に見えたり大地に見えたり。
たった一本の線でこれだけ想像できるものなのだとハッとしました。
色を塗り、乗り物を描き、島や建物や山・・・
少しずつ想像が絵になっていく様子に感動します。
荒井良二さんの大胆で細かい絵がすごく素敵!
線を引くまでなら私にでも書けるけれど、その後の絵の色合いや物のバランス色々な所を見てもやっぱりマネできないなぁ。
絵が苦手な分、うっとりする絵本でした。
(Yuayaさん 20代・ママ 男の子8歳、女の子5歳)

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