しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
迷宮へどうぞ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

迷宮へどうぞ

作: 種村季弘
絵: 川原田徹
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥571 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「迷宮へどうぞ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1989年01月

小学3年生から
ページ数: 40 サイズ: 25X19cm

出版社からの紹介

遊園地にある大迷路に入ったことがあるかな? その迷路よりさらに不気味でこわい迷宮は、世界中で作られてきました。なぜでしょう?

ベストレビュー

迷路がいっぱい!

迷路好きの息子が、図書館の棚から探してきた絵本です。
福音館の「たくさんのふしぎ」からハードカバー化されたもののようですね。

迷宮(迷路)についてのさまざまな知識がもりこまれています。
昔々の迷宮のはじまりについてのお話から、西洋の庭園に造られた植木の迷路、教会の床に描かれた迷路など・・・。
ギリシャ神話でしたっけ、ミノタウロスの住む迷宮とテセウス、アリアドネのお話も登場します。

人々は文明の初めのころから、もう迷宮というものを作っていたのですね。
さまざまな立体の迷路の写真や挿絵をみて、迷路が大好きな息子は大喜びで、「行ってみたいなーー!」連発でした。
最後のページの「かぼちゃ島の迷宮」、こんな島があったらいいですね!
私も一緒に楽しめた絵本です。
(あんれいさん 40代・ママ 男の子6歳)

出版社おすすめ

  • あっぷっぷ
    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。
  • いちねんせいのいちにち
    いちねんせいのいちにちの試し読みができます!
    いちねんせいのいちにち
    作:おか しゅうぞう 絵:ふじた ひおこ 出版社:佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
    小学校ってどんなところ? 一年生って何するの? 新入学の親子を応援するガイド絵本。

川原田 徹さんのその他の作品

かぼちゃごよみ / かぼちゃ人類学入門 / かぼちゃごよみ



祝・40周年記念!長年愛される定番 くもん幼児ドリル 編集者インタビュー

迷宮へどうぞ

みんなの声(2人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット