貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
あるけ あるけ
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あるけ あるけ

  • 絵本
作: 長 新太
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2000年10月
ISBN: 9784772101585

対象年齢:3歳から
日本図書館協会選定

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出版社からの紹介

ポンコちゃんがポンコポンコと歩いていくと、鉄橋、飛行機、山までもが、「なんだかあるきたいんだよねえ」と歩きだします。心がどんどん開放されていく絵本です。

ベストレビュー

いつも思っていること

2歳になった息子は気が向かないと歩きません。
しかも下の子を抱っこしている時は必ず抱っこかおんぶをせがんできます。
そんな息子にいつも思うこと、『あるけ、あるけ』。
まさに自分の心境に一致していたので手に取った1冊です。
みんな、足が生えてポンコポンコと歩く姿は滑稽。
現実にはありえない世界ですが、息子には『わあ、てっきょうも歩いてるよ!電車さんも!!』とことさら強調して歩く姿を褒めてみました。
息子は、ムムム、と言った表情で聞いておりました。
楽しそうな感じではないのに、最後までお膝でお話を聞いてくれた、やはり長新太さんの世界って子供を引き付ける魅力があるんだなあと再認識した1冊です。
(アマアマ47さん 40代・ママ )

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