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作・絵: ロバート・バリー 訳: 光吉 夏弥  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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ぶくぶくしげみをくるーり
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ぶくぶくしげみをくるーり

作: フィリス・ルート
絵: クリストファー・デニス
訳: 山口 文生
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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出版社からの紹介

こぐまのオリバーは、おちばをおいかけて、丘をくだり、ぶくぶくしげみをくるり。気がつくと森のはずれでひとりぼっち。まいごになっちゃた!どうしよう! そこでオリバーはかんがえた……。ちっちゃいけどたのもしい、こぐまのオリバーのある日の冒険。

ベストレビュー

考え込んでいるオリバーが良かったです。

イラストは、クリストファーデニスという人。
森の絵も、くまの子オリバーの表情もとってもよかったです。
木の葉が舞い散る秋の日、洗濯物を干しているかあさんの側で遊んでいたオリバーは、風にあおられたきれいな黄色の木の葉を追いかけているうちに、森で独りぼっちになってしまいます。(迷子です)
迷子になると不安ですよね。
でもこのオリバー、ひとしきり泣くとふと我にかえり、遠吠えをしたのです。
この時、考え込んでいるオリバーの表情が良かったですねー。
この声に反応したとおさんとかあさんの声がする方に走っていくと、知った道に出られました。
オリバーの小さな冒険。(けれど、かあさん達からすぐに返事が聞こえたということは、本当は家からそんなに離れていなかったんでしょうね)
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

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