貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ブルンミのたんじょうび
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ブルンミのたんじょうび

  • 絵本
文・絵: マレーク・ベロニカ
訳: 羽仁 協子
出版社: 風濤社

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発行日: 2003年06月
ISBN: 9784892192357

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ベストレビュー

やっぱり3歳!

ブルンミのシリーズを読み進めてきて、2歳半の息子が親しみやすい内容だなあと思っていましたが、この絵本でブルンミが3歳になったのを知って納得しました。やっぱり3歳前後の子供を想定して作られたに違いない!と。

保育園でたびたび誕生日パーティーに参加している息子には、誕生日パーティーは身近なものです(でもまだ誕生日の何たるかはたぶん理解していませんが)。その準備が着々と進んでいくので、うふふという感じで聞いています。そして、「ひ み つ!」というアンニパンニの発言が大好きで、そこを読む時は吹き出しそうなほど笑います。

息子が一番気になった場面は、ブルンミがアンニパンニから赤い自動車をプレゼントにもらうところのようでした。「いいなあ、ブルンミ!」とでも言いたげな表情で何度も確認していました。

同じシリーズの『おやすみ、アンニパンニ」で仲間入りしたこねこもパーティーを見守っています。これは息子が先に気付きました。最後はとても楽しそうなパーティーです。
(さみはさみさん 30代・ママ 男の子2歳)

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