となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
見てください、この可愛さ…。「こぐまちゃん」と「卯三郎こけし」の奇跡のコラボです!
しろいうま
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しろいうま

作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,000 +税

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作品情報

発行日: 1976年
ISBN: 9784577003145

対象年齢:4歳から
全国学校図書館協議会選定図書

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出版社からの紹介

ある夜、絵の中からぬけだした白い馬。その後を追っていく男の子のふしぎな体験を美しい絵とともに描きます。

ベストレビュー

やなせたかしさんのファンタジー絵本ですね

アンパンマンで有名なやなせたかしさん 先日亡くなられて 
やなせさんは 詩をたくさん書いておられました

この絵本は51年の初版の絵本で ファンタジーの絵本です
額の絵 しろいうまが 絵から飛び出して駆けだしていくのです不思議にも 雪が 白いヒツジになり 冬から 春の緑の野山になり 
きれいなしろいはなから ちょうがうまれ  ☆になり 夜になります
ファンタジーな美しさが見応えあります

なんと しろいうまは 大きくなり ぼくを乗せ  虹の橋を渡るなんて
きれいなんです こんな世界を やさせさんは 絵本にされたのですね

しろいうまはまた 額の絵に収まるのですが 
前とは違うのです 絵が 
寒い雪の絵から   青い空 春の野山 ちょう まさに春に変わっているのです

やなせさんの後書きにもありますが さむい雪のやまがいやだったんでしょうね
春をもとめ 躍動していく やなせさんの願いが込められているようにも思えました
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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しろいうま

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