宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねむいねむいねずみはおなかがすいた
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ねむいねむいねずみはおなかがすいた

  • 絵本
作・絵: ささき まき
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,068 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1982年
ISBN: 9784569586274

4〜5歳から
B5判変型上製 32ページ

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出版社からの紹介

おなかのすいたねずみが旅をしていました。森の中にはいって食べ物を探しますが、なかなか手にはいりません。奇想天外なストーリーの中にユーモアがただよう傑作絵本。

ベストレビュー

ヘビの悪賢いこと!

おなかがすいて、何か食べるものを探しながら森をさまようねむいねむいねずみ。せっかく見つけた木の実も、手が届いたと思った瞬間、落としてしまいました。
通りがかったヘビに尋ねると、あくびしたら口に入ってきたので飲み込んだとのことです。「おれのおなかにはいってさがしてみるかい?」のヘビの言葉にはドキリとしました。
ねずみくん、空腹に負けて、ヘビのお腹を探しに行かなくてほっとしました。
やっと見つけて食べたきのこは不思議なキノコで、森の木々や山より大きくなってしまったねずみくん。
まともで、おいしい食べ物を探すって大変なことなんですね。
ねずみくんの夢に出てきたボンレスハムの汽車には親子で爆笑でした。
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子5歳)

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ねむいねむいねずみはおなかがすいた

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