雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
【夏を楽しむページ】ひゅ〜どんどこ!絵本ナビの夏祭り2017
馬のゴン太旅日記
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

馬のゴン太旅日記

  • 絵本
作: 関屋 敏隆
原作: 島崎 保久
版画: 関屋 敏隆
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,460 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1984年05月16日
ISBN: 9784097270096

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

日本縦断ってなぁに?

年長の長男が借りてきました。

日本の名所なんかが結構描かれていますが、長男にはまだ難しいかなぁ?と思いましたが、地元の静岡・清水・相良あたりでは「知ってる!」と嬉しそうに見ていました。

「日本縦断ってなぁに?」と長男。日本の大きさや、距離感がまだないので、馬に乗って旅をする大変さは伝わりにくいかな?

でも、馬のゴン太目線で、日記風に語られるお話は、子供も笑いながら聴いていて、読み聞かせは充分出来たかな?と思います。
島崎さんとゴン太の、でこぼこコンビの旅。とても大変な偉業ですが、どこかほのぼのとした雰囲気や、お互いの信頼感が溢れてくるようで、子供の頃読んだ時の印象と今大人になって読む印象がちょっと違っていて、楽しかったです。
(ゆっきんぐさん 30代・ママ 男の子6歳、男の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • あっぷっぷ
    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。

関屋 敏隆さんのその他の作品

りゅうじんさまは歯がいたい / 北加伊道 松浦武四郎のエゾ地探検 / 龍馬の絵本 なかおかはどこぜよ / シーカヤックで いこう / 龍馬の絵本 なかおかはどこぜよ / 楽園 知床に生きる人びとと生きものたち



死んでおばけになったおじいちゃんの忘れものとは…?

馬のゴン太旅日記

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33




全ページためしよみ
年齢別絵本セット