宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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空とぶライオン
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空とぶライオン

  • 絵本
作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1993年10月
ISBN: 9784061318984

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出版社からの紹介

疲れ果てて眠るライオンが今、目覚める。
毎日空をとんでは、ねこたちにえものをごちそうするライオン。ほんとうはとても疲れていたライオンは、ある日とうとう、空から落ちて動かなくなってしまいます。

ベストレビュー

労いの言葉をかけたいです!

頑張りすぎるライオンは、娘に似ていると思って読みました。「疲れたから、少し助けてほしい!」と、言ってもらったほうがどんなにいいか、いつでも孫たちと関わりたい私だから、ついつい距離が近くなってしまうから、なかなか頼めないのかもしれませんが・・・・・・・
私の子猫のように、労いの言葉をかけたいと思って読みました。ライオンにもプライドがあってなかなか弱音を見せたくないのかもしれないですが、やっぱり言葉に出して言うのは、どの相手に対しても言って伝えることも大切だなあと思いながら読みました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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