あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

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6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …
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ママがちいさかったころはね…
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ママがちいさかったころはね…

  • 絵本
作: ヴァレリー・ラロンド
絵: クロディーヌ・デマルト
訳: いしづ ちひろ
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2000年04月
ISBN: 9784577020845

対象年齢 4歳から
日本図書館協会選定図書

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ママが小さかったころは、お皿の上に食べ物を残したりしなかったそうです…。でも、それ、ほんと? 絵と文のギャップが楽しい本。

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【田中パパ】
これは、妻に隠れてコドモとコッソリ読む絵本。
どんなオトナも、コドモの頃は、聞き分けが悪くて、反抗的で、隙あらばいたずらとアッカンベーをしていたはず。そんなコドモ時代を忘れて、マシンガンみたいにガミガミ言っても、そこはお里が知れている、というもの。ま、気持ちは分かるんだけどね。
これは、「だめよ、デイビッド!」(デビッド・シャノン作) の女の子版。それも、ちょっと変化球だけど。
言ってることと、絵が表現していることのギャップがとにかく楽しい。
「オトナが言うことは常に正しい」という思い込みは、小さいうちから疑ってかかるクセをつけとかないとね。そうしないと、ニュースや教科書を鵜呑みにする子どもになっちゃうからさ。

ベストレビュー

ホント??

このお話は、ママは昔はいい子だったんだからいい子にしなさいっていうのを子供に言いたいお母さんのお話だったのですが・・・・絵本の絵のお母さんはその真逆で、とってもイタズラでわがままでした。うちの子はその反対な感じが面白くってゲラゲラ笑っていました。
(イカリサンカクさん 20代・ママ 男の子5歳)

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