宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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すなばのだいぼうけん
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すなばのだいぼうけん

  • 絵本
作・絵: いとう ひろし
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 1993年06月
ISBN: 9784591039502

対象年齢:幼児〜小学初級向

出版社からの紹介

楽しい冒険ができる秘密の場所を知ってるかい? 近くの砂場へ行ってみよう。のびのびと広がる遊びの世界を、ていねいに描いた力作。

ベストレビュー

想像力の世界

砂場での楽しい遊び方を披露してくれるお話です。

砂場を平らにして、地面ギリギリを眺めてみる。
こんな簡単なことを以外に忘れてたりしますよね!(笑)

砂漠になったり、山になったり、穴を掘ったり・・・と楽しい世界が広がっていきます。
そして、この想像の世界によって、大冒険をすることができるなんてステキですよね。

最後に、もっと楽しい冒険をしようと思ったら、友達を沢山集めてやることだと書かれています。
一人よりも二人、二人よりも三人・・・と人数が増えるほど、想像の世界も広がっていく・・・ということを作者は伝えたかったのかなぁと思いました。

砂場にいって、ぜひ実践してみたくなる一冊です。
(さくらんぼ♪さん 20代・せんせい )

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すなばのだいぼうけん

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