宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
【在庫限り】ゲットするなら今!絵本キャラグッズ
かばくんとおとうさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

かばくんとおとうさん

  • 絵本
作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

「かばくんとおとうさん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1993年03月
ISBN: 9784251001252

対象年齢:3歳から

出版社からの紹介

きょうは日曜日。かばくんは、おとうさんとおるすばん。二人でおにぎりを作っている時、おとうさんがいいことを思いつきました。

ベストレビュー

お父さんにおすすめ!おにぎりだけでも・・

かばくん・くらしのえほんシリーズ5作目です。
小2の長女が借りてきましたが、もう少し幼い子向けの絵本です。(だからと言って、長女の年齢では楽しめないということではありません。読みたい本、読んでほしい本は、子ども自身が選ぶのが一番だと思うし、年齢によって同じ本でも、受け止め方が違うので、幼すぎる本っていうのは滅多にない気がします。)

さて、おかあさんがおでかけして、おとうさんと2人きりでお留守番することになったかばくん、なかなか起きないおとうさんを起こしてお昼を作ってもらいます。(かばくんもいっしょに作ります。)
ハンバーグもおこさまランチもできないけど、おとうさんとふたりで作ったおにぎりを、おとうさんならではのいいとこで食べるだけで、こんなにおいしいとは!
さすが、おとうさん!
この絵本は、おとうさんたちに、おすすめしま〜す。
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

ひろかわ さえこさんのその他の作品

紙芝居 ポンコちゃんとばけめいじん / おっぱいごりら / たっちだいすき / ちがうもん / だいすきだよ / ぞろりぞろりとやさいがね



『鹿踊りのはじまり』(「宮沢賢治の絵本」シリーズ)ミロコマチコさんインタビュー

かばくんとおとうさん

みんなの声(15人)

絵本の評価(4.69

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット