だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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はるちゃん、ね
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はるちゃん、ね

  • 絵本
作・絵: さいとう しのぶ
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

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作品情報

発行日: 2002年05月
ISBN: 9784893252197

1・2歳から
21.5 x 19cm 20P

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

はるちゃん、1人で何でもできるよ。
だってもうじきあかちゃんがうまれておねえちゃんになるんだもん。
「ぎゅうって」のはるちゃんが今度は「ぎゅう」ってしてあげる番になるんです。
お姉ちゃんになる喜び、家族の愛が伝わる絵本です。

ベストレビュー

親が幼子に願うこと

幼い子どもがおにいちゃん、おねえちゃんになる時に、
ぜひ読んで欲しい本だと思います。
子どもがひとりで日常のことをできるようになっていく
成長の誇らしい喜びとともに、
ママときょうだいを受け入れる準備をしていく…
それは、幼子を今まで通りには構えなくなる親から、
子に対する一方的な願望なのかもしれないけれど、
それでもこの願いが幼い子どもの心に届いて欲しい…
そんな親心を、子どもの日常生活の中に、
やさしく伝えてくれる本です。

「ぎゅうって」の続編としての意味合いが強く、
また、読んでいるとさらに楽しめるので、
二冊まとめてお読みになることをお勧めします。
(レインドロップスさん 30代・ママ 女の子2歳、男の子1歳)

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