貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ガスパール こいぬをかう
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ガスパール こいぬをかう

  • 絵本
作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2002年11月
ISBN: 9784893092656

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出版社からの紹介

子犬がずっとほしかったガスパール。
パパがダメだって言ったけど、
おばあちゃんがプレゼントしてくれた!
でも、たいへんなことになっちゃって…。
困ったガスパールだけど…。

ベストレビュー

リアルでおかしい

「リサとガスパール」シリーズの1冊。今回はおばあちゃんから仔犬を貰ったガスパールの一騒動が描かれています。
意外に内容はリアルで「あるある〜」って感じです。勝手に仔犬をもってきたおばあちゃんを怒るママや、雨に濡れるのが嫌でさっさと帰っちゃうリサ。
それに何といっても仔犬のいたずらの数々。部屋をメチャメチャにしちゃって「ひえ〜〜〜〜」のページでは娘も大受け。
そして雨に濡れた仔犬の「へんなにおい!」にもお笑い。細かいな〜。
ガスパールの行動もおかしくて、娘も話を覚えて一人でも読んでいます。
唯一難点は出てくる名前がちょっと難しいトコかな。アドリアンにクリュエラにエドヴィージュって、こっちが舌かんじゃいそうです。

(BENさん 30代・パパ 女の子3歳、女の子1歳)

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