だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
りんご
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りんご

  • 絵本
作: 松野 正子
絵: 鎌田暢子
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥600 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1984年
ISBN: 9784494002191

2歳〜
B5変型判・17.6×17.8cm・20頁

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出版社からの紹介

あかいりんご、まるいりんご、きいろいりんご、まるいりんご……。りんごいっぱい、ああおいしい。

ベストレビュー

いろいろな色のりんご

とてもリアルな絵で描かれたりんごの絵本です。りんごといってもここで描かれているりんごは、3種類。「あかいりんご、きいろいりんご、ピンクのりんご」
どれもとても美味しそう。
それぞれのりんごを、お母さんが皮を丁寧にむいて、まな板の上でりんごを切って、しんをとって、食べやすい大きさに切ってくれます。
このりんごを食べるまでの過程が、娘は大好き。おままごとに興味がでてきた時期というのもありますが、りんごを食べるまでの過程が、とても待ち遠しいんでしょうね。
最後はみんなで、「ああ おいしい」といってりんごを食べます。娘も一緒になって、りんごを食べるマネをしています。
今まで、りんごの皮をむいて切って器にもりつける過程など、娘には見せたことがなかったけど、こんなに興味があるのなら、これからは、一緒にりんごを食べるまでの過程を楽しもうと、再認識させられた1冊です。
(はんぶん×ずっこさん -・絵本紹介サイト )

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りんご

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