宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
かぶとむしのぶんちゃん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

かぶとむしのぶんちゃん

  • 絵本
作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2000年6月
ISBN: 9784494003310

3歳〜
B5変型判・18.7×21.1cm・24頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

夜ぶんちゃんは土の中から出てくるとメスのカブトムシを助けたり乱暴者のクワガタと戦ったり…。

ベストレビュー

どっちが強い?

かぶとむしって、かっこいいよね〜。
小さい子は、大好き!

かぶとむしが活動をはじめるのは、日が沈んでから。
暗い夜に、どんな活動をしているんだろう。
ちょっと知りたい。

夜になって、かぶとむしのぶんちゃんが、土の中から出てきます。
そして、めすのかぶとむしを助けてともだちになったり、
乱暴者のくわがたと戦ったり・・・

かぶとむしとくわがた、どっちが強い?

ぶんちゃんは、くわがたからみつの場所を守るために戦います。
かっこいい〜★

今では、ペットショップなどで簡単に手に入りますが、
夜、自分で作った仕掛けで捕まえるというのも、いい経験になるんじゃないかな。

このえほんが、虫とともだちになれるきっかけをつくってくれると思います。

我が家のかぶとむしは、9月下旬現在も、おすは毎日、元気にゼリーを食べてます。
まだ、暑い日が続いているからでしょうね。
おすは、田舎の親戚の家の前で、偶然、捕まえることが出来ました。
めすは、親戚の人から譲ってもらい、ペアで飼育しています。
どれくらいの卵を産んでくれてるのか、楽しみです。

あとがきの豆知識は、とっても役にたちますよ。
大人が読んであげて、かぶとむしのこと、学んでくださいね。

もっと、かぶとむしのこと、好きになると思います。
(多夢さん 40代・ママ 女の子12歳、)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


高家 博成さんのその他の作品

紙芝居 さわがにのかこちゃん / 紙芝居 みつばちのはにーちゃん / めだかのきょろちゃん / 21世紀幼稚園百科〔新版〕 こんちゅう / どじょうのくろちゃん / 紙芝居 めだかのめめちゃん

仲川 道子さんのその他の作品

紙芝居 あわてない あわてない / 10ぴきのかえるのあきまつり / 10ぴきのかえるのおつきみ / 紙芝居 あかねずみのあーや / 10ぴきのかえるはじめてのキャンプ / かめのこうちゃん



『なんびきのねこたちおどる?』犀の工房・出口有加さんインタビュー

かぶとむしのぶんちゃん

みんなの声(32人)

絵本の評価(4.42

何歳のお子さんに読んだ?

ママの声 29人

ママの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット