ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
あたしの惑星!クラリス・ビーン
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

あたしの惑星!クラリス・ビーン

  • 絵本
作: ローレン・チャイルド
訳: 木坂 涼
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

「あたしの惑星!クラリス・ビーン」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

ISBN: 9784577026984

対象年齢: 幼児から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

3冊目のクラリス・ビーンは学校での授業のお話。エコロジーだとか自然破壊だとか、環境問題について考えるクラリスたちです。でも、ハチャメチャなクラリスは健在ですよ。

ベストレビュー

エコロジー戦士になる!

個人的には、この「クラリス・ビーン」シリーズは大好きです。でも、今回の絵本のテーマが「環境」なので、お勧めしても、受け入れてもらえずらいかなー。と、思って、評価は「なかなかよい」にしておきました。

クラリスが、教室で出されたテーマは「環境」!クラスメートとチームを組んで、レポートをかかなければならなくなりました。
折しもそんな時、クラリスの家の近所の大木が、切り落とされるというニュースが流れます。
普段は部屋に閉じこもりっきりのお兄ちゃんが、どういうわけだか、エキサイトしてその大木を守るために「エコロジー戦士」になると言い出します。
結局、家族みんなにその大木を守るため、木の上でテント生活をしちゃったりして…。
ちょっと、強引なところもあるけど、クラリスたちの思い立ったら即行動しちゃう。そんな力強い生き方が、私は好きです。
この絵本を読んだ子供たちが、少しでもエコロジーについて考えてくれたらいいな。
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ローレン・チャイルドさんのその他の作品

ぜったいたべないからね / ぜったいがっこうにはいかないからね / ぜったいねないからね / ぜったいひとつだからね / ぜったいねないからね / ほんとうはなかよし エルモアとアルバート

木坂 涼さんのその他の作品

とらさんおねがいおきないで / エマのたび / ぼくはちっともねむくない / かげはどこ / うさぎのニコラス / あかいかばんのひみつ



賢治の祈り『雨ニモマケズ』柚木沙弥郎さん×松田素子さんインタビュー

あたしの惑星!クラリス・ビーン

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット