もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
しらないいぬがついてきた
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

しらないいぬがついてきた

  • 絵本
作・絵: 小林 与志
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2003年09月
ISBN: 9784790251002

3歳児から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

男の子の後をそっと、どこまでもついてくる犬。逃げても、隠れても犬はついてきます。どんどん逃げているうちに、気づいてみると、男の子は知らない場所に犬と二人きり。心細くなった男の子に勇気を与えてくれたのは…? 男の子と犬の心の交流が描かれた詩情あふれる絵本です。セピア調の温もりのある絵と短くも詩的な文章がみごとに融合した秀逸の一冊。

ベストレビュー

犬をまいていて、迷子に!

可愛いお話です。
読んでいて、とってもホッとしました。
見知らぬ犬が後をついてきて、困ってしまった男の子は犬をまくためにあちこち歩き回ります。
ところが、あまりあちこち歩いたために、男の子自身が迷子になってしまって…。
途方にくれていると、その犬が「後をついて来い」という、仕草をします。
男の子は犬の後をついて歩いて、やっと自分の家の近所まで戻れる。というお話でした。
私にも、似たような経験があります。
動物好きにはこたえられない1冊ですねー。
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


小林 与志さんのその他の作品

ねずみのよめいり / おじさんのへんなイス



>絵本エイド ―こころにひかりを―

しらないいぬがついてきた

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.38

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット