貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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せっくすのえほん

  • 絵本
作: みずのつきこ
絵: やまもとなおひで
出版社: 子どもの未来社

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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あかちゃんの生まれ方の勉強!

私は、どういうふうにうまれたの?から始まり川からながれてきたの?とかごみ箱におちてたの?畑でとれたとか?他にも色々子供は想像します。それがこの本の始まりです。そんなこと家でもあったあったそう思いました。そこから男の人と女の人の体の説明をすべてひらがなで文章もわかりやすく書いてありました。赤ちゃんがおなかにできてから生まれるまでももちろん。最後は、私はおとうさんとおかあさんがいなかったらきっとうまれなかった。みんなもおなじなんだって。とありました。勉強になります。子供に良く聞かれませんか?8歳の娘に読ませましたが、反応はなかなかでした。完璧理解とはいきませんがお母さんとお父さんが仲良しが一番!てことは理解したようです。
(ミブノさん 30代・ママ 女の子8歳、男の子5歳、男の子3歳)

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