くまの子ウーフ くまの子ウーフ
作: 神沢 利子 絵: 井上 洋介  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
遊ぶこと、食べること、そして考えることが大すきなくまの子ウーフ。ほら、今日もウーフの「どうして?」が聞こえてきます!
アマアマ47さん 40代・ママ

考えさせらる、色々な事を
6歳の息子と3歳の娘に読みました。 …
【再入荷】遊びながら実験の楽しさを教えてくれるイモムシ型ロボ、再入荷しました!
ダンボールくん
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ダンボールくん

作・絵: ジェローム・リュイエ
訳: 嶋田完蔵
出版社: 小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2003年
ISBN: 9784338126267

出版社からの紹介

ひとりぼっちのダンボールくん。いろんな形に変身して遊びます。でも、さびしい。ある日、やっぱりひとりぼっちのレオンと出会いました。

ベストレビュー

最後のページの意味が、分かりませんでした。

表紙には「ちょっぴりさみしい。そしてあたたかいきもちになれる ダンボールくんのものがたり」と、あります。
余計なことが何も書かれていなくて、とても読みやすい絵本でした。
ダンボールクンを印象づけるためでしょうか?絵本の中で、ダンボールくんだけはダンボールか、何かそれに近い素材の紙を張り付けて表現してありました。
独りぼっちで道端に転がっていたダンボールくんは、流れ流れて、やっぱり独りぼっちのレオンに出会います。
レオンはどう見てもホームレスの男の人。でも、レオンについては文中何も語らず、後半は、レオンとダンボールくんの友情物語になっていました。
とっても素敵な物語で、イラストもすごくいいのですが、私の評価が「なかなか良い」になってしまったのは、一番最後のページの意味が良く飲み込めなかったからです。
この絵本をお読みになって、ここのところを理解された方がいたら、ぜひ、教えてください。(^^);
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

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ダンボールくん

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