ちびっこ魔女の大パーティ ちびっこ魔女の大パーティ
作: ジョージー・アダムス 絵: エミリー・ボラム 訳: おかだよしえ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
ちびっこ魔女3人組みは魔法の森に住んでいる。ハロウィーン・パーティをすることにした3人は、招待状を出し、おそうじをし、料理も準備して、でも…?
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
あるきだしたゆきだるま
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

あるきだしたゆきだるま

  • 絵本
作: ミラ=ローベ
絵: オプゲノートルト
訳: 佐々木 田鶴子
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「あるきだしたゆきだるま」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1984年
ISBN: 9784032013108

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

女の子にお茶をごちそうになった雪だるまは気がつくと歩き始めていました。都会と田園、スリルと安らぎが織りこまれた、楽しい絵本。

ベストレビュー

解けなくてよかった

ゆきだるまが歩こうと思ったのは、1杯のお茶がきっかけでした。
1杯のお茶で体があたたかくなり、じっとしていられなくなったのです。
でも、町はごみごみしいし、暖かいところでは長く生きていられない。というわけで、ゆきだるまが目指したところは?
たまたま冬だからということで手にとった絵本でした。
雪だるまの話って最終的には解けてさようなら、が多いような気がするけれど、このお話は、そういうさみしさがないのがいい。
雪だるまは今でも元気でやっています、っていう最後がいい。
(たかくんママさん 30代・ママ 女の子11歳、男の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


佐々木 田鶴子さんのその他の作品

魔法の学校 −エンデのメルヒェン集 / ただいま! マラング村 / はだかのサイ / バッタさんのきせつ / 岩波少年文庫 グリム童話集 下 / 岩波少年文庫 グリム童話集 上



『スコットくんとポワロくん』<br>フィリケえつこさんインタビュー

あるきだしたゆきだるま

みんなの声(13人)

絵本の評価(4.57

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット