宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
こうえん
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こうえん

作: はせがわ ほういち
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

ISBN: 9784577020371

対象年齢: 3歳から

出版社からの紹介

公園にある一本の大きな木を中心に、季節の移り変わりや生き物の動きを一年間通して見ていきます。文字のない絵を読む絵本です。

ベストレビュー

時の流れが楽しめる絵本。

しいていえば、主人公は絵本の各ページに顔を出している頭の禿げた口ひげのあるおじいさん(おじさん?)。
この絵本は、暖かくて楽しい遊び場「公園」の春夏秋冬を描いた作品です。
読んでいて目についたのは黄色いワンピースをはいた女の人。どうやら妊娠しているようで、ページをめくる度にお腹が大きくなっていくんです。
そして、しばらくこないなぁと思っていると、次の春のシーンで赤ちゃんを抱いて登場!
時の流れが純粋に楽しめる絵本でした。
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

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