宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ひるとよる
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ひるとよる

作: ヴァレリー ギドゥー
絵: レジス ファラー
訳: とき ありえ
出版社: 文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ひるとよる」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2002年
ISBN: 9784579404155

出版社からの紹介

いろいろな仕掛けと工夫で、遊びながら学べる〈キッズたんていシリーズ〉の一冊。太陽と地球の関係から、昼と夜のできるわけと、その意味を興味深く解説します。

ベストレビュー

飽くこと無き好奇心に

 キッズたんていシリーズです。
 息子が6歳のある夜、「なんで、夜があるの?」ってきかれ?…?…?
の時に買っちゃいました。
 
 『まだ、教えなくたっていいだろう。』と思っていたら、次々となぜ?なぜ?なぜ?。

 子どもの発達段階にあわせ、少しずつのつもりでしたが、もう降参。
真理の追求に飽くこと無き好奇心。
 
 『いい加減ではいけないな』と思い、漢字にルビもふってありますので、与えてみました。
 
 読んであげようと思いましたが、うるさがられ、「ひとりで読める。」と、断られました。
 
 やれやれ、と思っていたら、こんどは、読んで解ったことを私にレクチャーし始め、講義を聞く苦痛を初めて知りました。


 たくさんのページに、仕掛けがあり楽しそうでした。
 
 「ぼくの天文学は、ここからはじまった。」なんていうことをいって
今でも、時々出して読んでいます。
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子10歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

とき ありえさんのその他の作品

紙芝居 花ぬのむすめ / ちいさな死神くん / うみべのいちにち / ピンクがすきってきめないで / ソフィー ちいさなレタスのはなし / オルガ ストロングボーイTシャツのはなし



>絵本エイド ―こころにひかりを―

ひるとよる

みんなの声(5人)

絵本の評価(4.17




全ページためしよみ
年齢別絵本セット