1日10分でせかいちずをおぼえる絵本 1日10分でせかいちずをおぼえる絵本
作: あきやま かぜざぶろう  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ライオンはドイツ、獅子舞は中国、クジラはロシア…… 世界中の国々の場所と大きさが、かわいいイラストでたのしくおぼえられる絵本。
福よ、コイコイ♪幸せがいっぱい訪れそうな「絵本おふくさん」の複製原画、できました♪
うさたろうのばけもの日記
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うさたろうのばけもの日記

作・絵: せな けいこ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 1995年
ISBN: 9784494004416

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ベストレビュー

ばけものだらけ!

また長女が選んだもの・・・。おばけブームはいつまで続くんだろう・・・。また長い話でもへっちゃらなので、読む前から気が重くなってしまう・・・。

うさぎのうさたろうは侍の子で、小さくても強くて何も怖がりません。五月のある日、みんなが恐れている古い塚まで行ってきましたが、七月は毎日おばけがやってくる・・・。

七月の一ヶ月間の日記になってますが、毎日おかしなことが起こってます。石のカニがいたり、ほうきが勝手に掃いていたり、怖くないこともあって、とにかく変な一ヶ月です。
元のお話は、「稲生物怪録」という江戸時代の本らしいです。話の感じがいかにもせなけいこさんって感じだったので、そんな昔にも、こんなおかしな話を書く人がいたんだなあと感じました。
(ぽぽろんさん 20代・ママ 女の子4歳、男の子2歳)

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うさたろうのばけもの日記

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