貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ちのはなし
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  • 絵本
作・絵: ほりうち せいいち
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1978年10月
ISBN: 9784834007299

読んであげるなら・4才から
自分で読むなら・小学低学年から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

懐中電灯でほっぺたを照らすと赤く見えるのは、なぜだろうか。やさしい実験をおりまぜながら、血の働きをわかりやすく描き、血と生命の大切さを伝えます。

ちのはなし

ベストレビュー

☆基礎知識☆親も勉強になります

医療ネタ好き長女のために借りてきました。

「どうしてちがでるの?」
をもっと詳しくした感じで
赤血球、白血球、血小板の役割まで載っています。
年長さんには(いくら興味があるとはいえ)難しいと思いました。
でも難しいところは聞きにきて
頑張って読んでいました。

ケッショバン??初めての言葉で娘のイントネーションが
変だったところが面白かったです。

内容は親も復習になりました(笑)

主人も子供の頃に読んだ記憶があるほど
とても古い本でした。借りた本も当時のもので
価格が480円だったので驚きです。

「かずのえほん いくつかな?」の堀内誠一さんの
若かりし写真を拝見できてうれしかったです。
(事務員さん 30代・ママ 女の子6歳、女の子3歳)

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