タケノコごはん タケノコごはん
文: 大島 渚 絵: 伊藤 秀男  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
故大島渚映画監督と、抜群のリアリティーを放つ絵本作家、伊藤秀男のコラボレーションでつづる「戦争」と「平和」のメッセージ。
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ミッフィーどうしたの?
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ミッフィーどうしたの?

  • 絵本
作・絵: ディック・ブルーナ
訳: 角野 栄子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1994年
ISBN: 9784062548526

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出版社からの紹介

ブルーナの子どものためのおはなし絵本。お気に入りのテディベアがどこにもない!おとうさんにも友だちにもきいてみたけど……どこにあるの?大切なぬいぐるみを一生懸命にさがすミッフィーのお話。

ベストレビュー

身近なテーマでいい!

ミッフィーの絵本には「うさこちゃん」シリーズがありますが、
講談社の「ブルーナのおはなし文庫」はうさこちゃんではなく、
ミッフィーになっています。
うちではうさこちゃんをミッフィーに変えて読んでいるので、
こちらはそのまま読めて、とてもいいです。
お話の内容はミッフィーがいつも持っている「くまちゃん」が
なくなってしまい、ミッフィーが探すお話です。
うちの娘も「くまちゃん」と「ワンちゃん」をいつも肌身離さず持っているので、
このお話は自分の事の様に聞いています。
最後に「くまちゃん」が見つかる所では大喜びです。
大好きなおもちゃがどこかにいっちゃう事ってよくあるので、
子供にはすごく身近な話できっと気に入ると思います。

(BENさん 30代・パパ 女の子1歳)

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ミッフィーどうしたの?

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